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ESを意識した経営

こんにちは。船津脩平です。

今回はES (Employee Satisfaction=従業員満足度)へのこだわりについて触れていきます。

うちのESへの取り組みは、なんといっても「社風」に現れていると思います。

ESといえば、仕組みがどうのこうの、給与が高い低い、やりがいがどうのこうのいう企業は多いでしょう。

でもね、

ESを実践してその効果を出せているのなら、たった今、目の前の従業員が笑顔かどうか、または成長への意志のもと一生懸命に仕事に取り組み大変だけども前向きな気持ちで仕事に当たれているかどうか、

結局そこに全てが現れているんですよ。私はそう思います。(そういう意味でうちもまだまだ未熟で完璧ではないことは無論わかっていますよ笑)


それを大前提として、そのために弊社で取り組んでいるESについて触れていきたいと思います。

先に言っておきます。常に考え、常にバージョンアップを図っているので、半年後には今より良くなってるはずです。どんどんよくしていきます。そんな気概で私仕事していますのでw


ESを重視した社風づくりのためにしていること。



福利厚生制度について、ざっとご紹介させていただきますと、通常の法定福利厚生費などは完備している上で、さらに・・・

他にも小さいことを上げれば色々ありますが、ざっとこんな感じです。


401kやスマホ代支給は今はまだ新しい仕組みだと思いますが、それ以外は、働きやすい職場づくりにおいて「当たり前のことを当たり前にやってる」ただそれだけだと思います。



ただ、当たり前を当たり前にやることって意外と難しいものですよね。

しかし、やはり当たり前のことを当たり前にやる礎づくりをしっかりやってこそ、内外の期待を超え、自分で自分を楽しませることのできるグレイトな仕事、ファンをうならせる面白いの仕掛けや、そんなものがふんだんに詰まったクールな新しいお店、サービス、商品づくり、といったナイスな仕事が、創れるのではないか、

私はそう信じて今日も仕事に当たっています。

今日を超えろ!今よりより良い形へ。常に進化しよう。 誰かの満足のため、誰かの役に立つために。 私たちの仕事のモチベーションはそこです。人の役に立つために働く。それが自分の幸せにもなるのだ、と。RELI.STYLEの哲学ですね。


その意識が当たり前の社風。 それが弊社株式会社RELI.STYLEです。

今回のブログいかがだったでしょうか?まあ別に面白いものではないですよね笑。コーヒーを飲みながら隙間時間でぱぱっと書かせて他いただきましたのでまとまってるか不安ですが、想いはきっと熱となって伝わるでしょう。

今日も読んでいただきありがとうございました。月に2回ほど更新しています。次回もお楽しみに。

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